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ピップ

男性 - 茨城県 (1941年生まれ)

最近、ラーメンに目覚めました。昔、SNSで面白日記を書いていた影響が最近、色濃く出てきました。少し、クスッと笑えるレビュー...そんなレビューがあってもいいのではないでしょうか?ちなみに髪の毛はフッサフサです。宜しくお願い致します。

平均点 82.957点
最終レビュー日 2019年10月19日
2,358 1,153 0 31,574
レビュー 店舗 スキ いいね

「【期間限定】Pizzaまぜそば(追い飯付) 850円」@麺や 結の写真正にピザっぽい一杯だった~!の巻

写真家が沢山のブログはこちらから↓
https://ameblo.jp/ktr-12345678/entry-12531419441.html

9月下旬の週末、夜に訪問。
先待ち客8名、後客6名。

以前から気になっていたメニュー。
提供が終わりそうなので、急いで来ました。
以前に増して人気です。
若者が多いですね。
汁無しメインで、大盛り無料+追い飯(大盛可)です。
先に食券を購入。
限定2ボタンをポチリして、食券を渡します。

少しして呼ばれ、カウンター席へ。
セルフのお冷やは給水機の勢いが
笑っちゃうくらい凄いです。

そして、タバスコと共に着ラー。
それでは麺から。
麺は加水中~やや低の中太ストレート麺。
適度な麺肌の張りに小麦感のある歯切れの良さ。
むじゃき製麺の味わい良好です。
麺量は体感220g程度でしたが、どうでしょう。
底には鶏と思われる確りとしたスープが有ります。
トマトソースやチーズ部を単独で食べますが、美味しいです。

アレをナニする前に具材の確認。
具はサラミ、板チーズ、粉チーズ、トマトソース、
サラミ、オリーブ実のオイル漬け、カットチャーシュー、
ナッツ類、パプリカ、ベビーリーフ、サービス味玉....
え~とです。

お前なんか滅茶苦茶にしてやる~!
おっとこれはピザな味わい。
トマトとチーズが特にそれらしさを演出か。
箸が止まらんです。

ピザって、10回言ってみ。
ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ~。
これは何味?
ピザ~~~!

具材は細かく刻んであり食べやすいです。
その分、具材の自己主張はやや控え目か。
ただ、麺を食べ終わった後に具材が
多目に残るので、追い飯時には堪らんです。
サービスの味玉は、黄身が半ゼリーで味わいも上等。
本店はもう辞めた、常連サービス。
つか、昔から知っているけど、
そんなに通ってないので恐縮です。
つか、また来なきゃ...と思わせます。

一緒に届いたタバスコをドサッと。
やはり、ピザにはタバスコが合います。
この酸味と辛味が堪らん。

あっという間に食べきると、
タレと具材が多目に残ります。
これは追い飯が旨そうだ!
背後から店主さんの指示で、追い飯の確認が有り。
多目、普通、少な目は、思わず多目でお願い。
ちょっとこれは多すぎだろw
という追い飯が到着。
具材もタレも多目なので、ウマウマ。
足りない分はタバスコを掛けてフォロー。

でも、ライスは少し残して終了。
都内の有名店より、ピザっぽい汁無しでした。
斜向かいのピザーラも戦々恐々だね。チガウカ
採点は接客+1、残してゴメン+1。
ご馳走様でした。

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「特製らーめん(超激辛)850円」@つけ麺 坊主の写真スープの旨味は希薄だが、逆により辛さが際立つ仕様の一杯だった~!の巻

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8月下旬の昼に訪問。先待ち客6名、後客4名。

ふる川」の新メニュー、辣蛋麺(ラータンメン)を
激辛で食べようと思ったのですが、営業しておらず。
すっかり気分は激辛だったので、
久し振りにこちらに来た次第。

10人以上の並びがあって、ビックリ。
あんたらも好きね~w。
駐車場が空くまで待ちます。
その間にも並び客が...
三年前に日本橋に移転された際は、
水戸の激辛マニアも悲しんだろうな...
結局「つけ麺 坊主 間宮」は
支店扱いで経営も軌道にのったのでしょうね。

35分程で待ちスペースが出来たようなので、店内へ。
入って右手に券売機が有り。
完飲完食でお店のタオルが貰える、
極辛麻婆らーめん(超激辛)1080円は、×点灯。
よってこちらをポチッとな。

カウンター席に案内されて、
お冷やが到着しつつ食券を渡します。
麺量を聞かれたので、大盛りをお願い。
無料の大盛りは麺量450gですが、
茹で後の表記なのでそんなに多くはなかったような...

ワンオペだし、かなり待たされました。
お昼の営業時刻は過ぎてから、大きめな丼が着ラ-。
それではスープから。
油のコクに適度な塩気、
唐辛子の辛味がヒリッとして
ベースの清湯スープが軽やかに下支え。
熱々の大量スープに軽い清湯スープは、
辛味を強く感じられる仕上がり。
唐辛子自体も香りが良いです。

次に麺を。
麺は加水中程度の中太麺。
麺肌から唐辛子がヒリリと感じられ、
一瞬、むせそうに...
麺自体は自然な小麦感があり、美味しいです。

具はモヤシ、豚肉、青ネギ、白ネギです。
モヤシにも唐辛子な絡めてあり、クタシャキ。
モヤシ自体も辛いですね~。
豚バラ肉とモヤシを麺に絡めれば、ナイス。

辛いけど、スープも麺も問題なく食べれるぜ~!
激辛への耐性も結構アップしたな!

と思いましたが、麺量が多い。
辛味は舌に徐々に蓄積していくし、いつまでも熱々です。
よって余計に多く感じられます。
ベーススープにはもっと出汁感が欲しくなります。
ここでも美味しく感じられると食は進むのだが...

残してごめん!
しようと思ったが、気がついたら完食。
チビりチビりでスープは1/3ほど残して、終了。
激辛マニアも納得しそうな辛さでした。
ただ、ベーススープにもっと厚みが欲しいでしょうか。
ご馳走様でした。

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「【期間限定】台湾野菜まぜめんライスセット 740円」@幸楽苑 新石岡店の写真激辛と言いつつ、万人受けしそうな、旨辛~な一杯だった~!の巻

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8月中旬のお昼に訪問。
先待ち客11名、帰りの待ち客8名。

子供の病院通院後、一緒にこちらへ。
狙いはCMで流れていた、
9月9日までの本メニューです。
名古屋発の台湾まぜそばを幸楽苑流にアレンジしたとか。
SNSでも評判がいいね。
でも、提供がされていない店舗あるみたい。
待ち席でメニュー表を眺めるが、本メニューの表示は無く。
思わず、会計カウンターでチンして、確認した次第。

すぐにカウンター席にご案内。
同時にお冷やも到着。
天板には張り付けた、本メニューの表示が有り。
ピリ辛と激辛の二種類で、単品だと640円とお安い。
ライス付きで+100円のこちらを口頭でお願い。
子供には、人気No.1の中華そば440円をお願いします。

店内は男女6名ほどの体制。
時間帯によって、厨房と接客が
入れ替わったりするんだね。
もっと待たされるかと思ったら、意外に早く着ラー。
思ったより大きな丼です。

それでは麺から。
麺は多加水のやや細い中太微縮れ麺。
ツルプリモチな食感で、
デフォの麺と同一かなと。
麺の味わいはまずまず。
もう少し太い麺の方が相性が良さそうにも。
麺量は体感225g程度で、
思ったより十分なボリュームです。

油の適度な塩気に加え、鰹節の旨味がよく感じられます。
意外に和な味わい。
この時点でも結構美味しいです。

アレをナニする前に具材の確認。
具は辛挽肉玉、半熟玉子、モヤシ、
キャベツ、ホーレン草、キクラゲ、
ネギ...え~とです。
辛挽肉玉をチビると、
後味に花山椒が香りますが、
そんなに辛くは無く。

お前なんか滅茶苦茶にしてやる~!
旨辛~な味わいで山椒も少し香ります。
激辛と書かれた辛味は、全く問題のない辛さ。
小四の娘も辛くないと言ってましたので。
美味しいけど、ボイル野菜は少なくて、
食べ進めると、糖質万歳!てな印象。
個人的には更なる野菜量にニラも欲しいが、
お値段も安いですし...

卓上に醤油、ラー油、酢、白胡椒が有り。
白胡椒は合うような合わないような。
酢はスッキリとしてリフレッシュ。

あっという間に麺を食べきり、ライスをドボン。
ライス量が多目なのもあってか、薄味。
台湾まぜそばは、麺より追い飯が旨い
とさえ思える場合も多いのだが...
ちょっと飽きてしまい、残そうかなとも...
それを救ってくれたのが、
客の半数は注文するという餃子でした。
餃子&ライスが美味しくて、一気に完食。

従来の台湾まそせばと違いますが、
旨辛な汁無しでした。
もう少し辛くてもいい気がしますが、
万人受けタイプかと。
あと、ライスは少し持て余したので、
頼むなら餃子も一緒がお勧め。

餃子と言えば、持ち帰り餃子は
30ヶで630円と安くて旨い!
この日の夕食は購入した餃子らでパパが調理w。
採点はチェーン店-1。
ご馳走様でした。

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「辛豚まぜそば 950円+肉増 +タマネギ +生卵」@茨城豚そば 特龍 水戸堀町店の写真麺やタレなどの基本スペックは、流石にレベルの高い一杯だった~!の巻

写真が沢山のブログはこたちらから↓
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8月上旬、夜に訪問。
先客5名、帰りの待ち客7名。

8月から始まった、こちらの
まぜそばが食べたくなりました。
入って右手に券売機が有り。
まぜそばとつけ麺(未提供)は
以前の表示より50円づつアップしています。
追加で肉増150円、タマネギ50円、生卵50円をポチリ。
お冷やが置いてあるカウンター席へ。

ここで、運び屋のA総帥が登場。
お隣で厨房に厳しい眼差しを向けています。
店内は男性店主さんと女性店員さんの体制。
「何でも出来る女性店員さん!スバラシイ~」
と思わず声が漏れながら、
イヤらしい目線が鈍く光ります。
あ、イヤらしいは言い過ぎたかも。シッケイ

少しして、カウンタ―越しに着ラー。
無料トッピングのコールはしなかったので、
ニンニク、ヤサイ、アブラの設定は普通かと。
あ、卵黄が載っている...
生卵は要らんかった?イヤイヤ
それでは麺から。
麺は低加水の平打ち太縮れ麺。
縮れが唇にアタックしつつ、
ゴワッと入ってきて良質な粘りとコシ。
麺の味わいも上等です。
麺量は300g也。
茹で後では510gと聞くと躊躇しますが、
最近は食べれちゃいます。ヤバッ

タレが事前によく絡めてあります。
ピリッとした油のコクに適度な塩気、
節や煮干しらの魚介も確りと効いた、
豚チリタレが良く絡めてあります。
意外に魚介が確りと効いてきますね。
辛さは万人受けするレベルで、良いアクセントに。
これは美味しいね~。

具はチャーシュー、イカ天、タマネギ、
キャベツ、モヤシ、ニンニク、卵黄です。
チャーシューは繊維質なシーチキンタイプ。
豚のウデ部分で、柔らかい薄味です。
味付けが濃いので、濃い目な味付けの緩衝材にも。
ただ、+150円だし、もっと満足度の高い
チャーシュートッピングメニューも欲しいかも。
しかし、カレー味のイカ天が美味しいね~。
カリッとして、適度な脂気とイカとカレーの風味が旨し。
どこで売ってるのかな? ツマミニホシイ
増したタマネギは十分過ぎるボリュームで、シャキシャキ。
エグミもなく、甘いです。
逆にヤサイは存在感が希薄か。
無料のチョイ増しにすれば良かったかも。
ニンニクは時々現れて、ジャンクな味わいに。

お前なんか、滅茶苦茶にしてやる~!
美味しく食べ、酢で〆たりして。
最後は卵黄側に具材をインしてペロリンチョ。

あっという間に完食。
二郎系にしてはお高めですが、
麺やスープ・タレという根幹部分は
レベルの高い一杯でした。
そんなに大食いではない方も多いでしょうし...
採点は浅野総帥降臨+2、総帥が麺量100gを申請-1w。
そろそろつけ麺も始まるようなので、楽しみです。
ご馳走様でした。

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「【期間限定】激辛台湾つけめん(辛さマシマシ) 900円」@麺屋 むじゃきの写真強くメリハリの効いた甘辛酸のバランスが絶妙で、中毒性が非常に高い一杯だった~!の巻

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7月中旬の夜に訪問。
先客6名、帰りの待ち客7名。

激辛が俺を呼んでいるぅ~!
2月8日(月)より、期間限定で始まったメニュー狙いです。
ハイテク券売機で限定3をポチリ。
「辛さは増しや増し増しが出来ますが、
普通でよろしいですか?」と女性店員のみなみさん。
実はそれほど辛味の耐性は強くないくせに、
辛さマシマシのマヒマヒ~!でお願い。

お冷やの置かれたカウンター席へ。
かなりの発汗が予想され、
パチ屋のボックスティッシュを
使いきっては申し訳がないのでタオルを持参。
「 闘 魂 」タオルでつ。

あ、そうそう、スタンプカードも押してもらわないと。
激辛の襲撃に備え、
ワイシャツの袖をまくり、
第二ボタンを外し、
ズボンのチャックをウィルソンした後、
闘魂タオルで隠していると着ラーです。

それでは麺から。
麺は低加水の太ストレート麺。
小麦感のある麺肌の張りに良質な小麦の凝結感、
噛むほどに熟成された小麦の旨味が広がります。
相変わらず、美味しい自家製麺です。
麺量は体感ですが、220g程度。
いつもより少なく感じました。
美味しかったので、もう少し食べたくなりました。

次につけ汁を。
油のコクに適度な塩気、辛味は強めですが、
強い甘辛酸のメリハリが絶妙で、旨味もタップリ。
ニンニクも使われていそうで中毒性が高く、
早く麺を浸したくなります。
説明によると地鶏清湯スープに、
本店オリジナル辛肉、自家製ラー油、
激辛ペースト、大蒜など入った激辛つけ汁とか。


そして麺を浸して。
粘度は無いつけ汁なので、
必要以上につけ汁を拾って来ませんが、
それが食べやすさにつながっています。
個人的に辛さのレベルは大丈夫...
ゲホッゲホッ!ゲホッゲホッ!
油断すると喉に引っ掛かり、むせますw。
でも、辛さだけが際立っている訳ではなく、
確りとした出汁故に成立する
甘辛酸の絶妙なバランスが高い中毒性を生み出しています。
これは辛くて、旨い!

具は麺側にチャーシャー2種、メンマ、海苔。
つけ汁に挽肉、ニラ、ネギです。
豚チャーシャーは高級ハムのような芳香があり、柔らか。
少し噛みきりづらい部分もあったけど、美味しいです。
鶏ムネチャーシャーもシトッと柔らか。
メンマはシナボリシャキな食感。
海苔は丼にくっついちゃった。
つけ汁の底には大量の挽き肉が有り。
ニラの癖もこのつけ汁にベストマッチ。

あっという間に食べきり、半ライス100円をお願い。
たっぷりと残った挽き肉と一緒に食べると、メチャウマ~!
でも辛い!でも旨い!でも辛い!でも旨い!
を繰り返し、ほぼ完飲完食。
闘魂タオルを振りかざし、美味しかったぜ!キラン
と立ち去ります。

あ、食べ終わった後の撮影をしていなかった。
実は残したのではないかと思われるのが、
しゃくだから戻って撮影しようかな...
でも、片付けてたらカッコ悪いな...
つか、ズボンのチャックがウィルソン(全開)だし...w

激辛のレビューは、何故か必要以上に弾けますw。
ご馳走様でした。

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「麻辣汁なし 900円+雷電 200円」@激辛ラーメン専門店 レッチリ 土浦本店の写真時々、無性に食べたくなる激辛だった~!の巻

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7月上旬の週末、昼に訪問。
先客6名、帰りの待ち客7名。
 
久し振りにこちらへ。
汁なしがデフォルトメニューに追加されたのかしら。
欣ちゃん走りしようと思ったら、
隣の「茨谷園」というタピオカ店に物凄い行列。
7月1日に、SHIBUYA 109で大人気『渋谷園』の
姉妹店が土浦に上陸したらしいっす。
レッチリも「激辛タピオカ麺」とかで便乗すればいいのにw。
 
店内は男性店主さんお一人で切り盛り。
この手書きのメニュー表は暖かみがあっていいね。
なんと、奥様が作成されたそうですよ~。
こちらをシビカラ系スパイス雷電でお願い。
ニンニクは勿論、有りで。
刻み玉ネギのトピも可能と聞いてお願い。
 
少しして、着ラー。
おぉ~、山椒系の上等なスパイシーの香りが強いです。
それでは麺から。
麺は加水中程度の中太微縮れ麺。
いつもより細めの麺です。
チュルプリモチで適度なコシ。
汁無しにもピッタンコな麺です。
 
それに絡むは油のオイリーに適度な塩気、
山椒系の香りと軽いシビレに
強めな辛さが動物系のコクと一緒に伸びていきます。
汁無しでオイリーさもあるので、辛さは許容範囲内。
辛味は徐々に舌に蓄積しますが、許容範囲内。
ただ、お腹はビックリしたみたいで
トイレには数度、駆け込み寺。
 
具はチャーシュー、キャベツ、モヤシ、ニンニク..
コイパチケット提示で生卵、更に辛ニラも到着。
「お前なんか、滅茶苦茶にしてやる~!」
味にまとまりが出ます。
ボリバリなキャベツやモヤシ、
玉ネギが辛味の緩衝材になっていてナイス。
ニンニクの香りも激辛に合います。 

バラチャーシューは大きくて厚いのが一枚。
脂身の入り方も良好で、とても上質な味わい。
辛ニラのクセは激辛汁無しとの相性が抜群!
これ、デフォの具材で欲しいヤツ。アザッス
辛さがややキツくなってきたので、
生卵で浸してマイルドに。
 
あっという間に完食~。
時々、無性に食べたくなる美味しい激辛でした。
ちょっと、お腹はビックリしたみたいですが...
ご馳走様です。

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「ミニめんじろ(細麺)750円+紅化+ニラチムチ」@めんじろの写真個人的に美味しく食べられる刺激とボリュームの一杯だった~!の巻

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5月上旬の週末、お昼に訪問。
先客8名、帰りの待ち客4名。

ちょっと中抜けしてこちらへ。
陽気がいいので、冷やしのお店に
しようと思いましたが、激辛が勝ちました。
券売機左上のミニめんじろをポチリ。
一息付いたところで店主さんがオーダー取り。
食券2枚を渡しつつ、現金100円で
「紅化」をお願いしつつ、麺は細麺を。
トッピングは、ニンニク少しと鬼丸くん、
後はノーマルでお願い。
 
少し待って、着ラー。
それではスープから。
油脂分のコクにやや強めな塩気、
乳化してそうな豚の旨味にヒリッビリッと刺激も強く。
韓国唐辛子を使用しているので、辛くないですよ。
と言っていましたが、俺の知る韓国唐辛子よりは辛いw。
でも、辛さより、花山椒が効いています。
喉に引っかかりむせそうになりますが、
辛シビ具材は非常に好みです。
 
次に麺を。
麺はやや加水低げな平打ち中太麺。
白肌を赤く染め、適度なコシと歯切れ。
その場では細麺と感じましたが、
後で見たら結構太いです。
マッチョ麺に慣れると
物足りなくも感じるのですが、
細いので刺激やスープを良く拾います。
普通っぽい麺の味わいも上等です。
ミニの麺量は150gですが、もっと多く感じました。
具材が多くて激辛なので、時間を掛けて食べます。
 
具はニラキムチ、ヤサイ、ニンニク、
鬼丸、チャーシュー等です。
ニラキムチがいい♪
シャキシャキでキムチの甘さが心地良いです。
モヤシとキャベツはシビ辛スープに浸して食が進みます。
ニンニクは程良い刺激でアクセントになります。
もう少し多くても良かったかも。
鬼丸くん(辛揚げ玉)はピリッとしてカリカリ。
中から分厚い煮豚チャーシューが登場。
深紅の麺、モヤシなどを一緒にパクリ。
ライスが無料なのだが、お腹一杯で断念。
 
少し時間を掛けて完食。
個人的に美味しく食べられる刺激とボリュームでした。
沢山発汗して、特茶も飲んだので、カロリーは0w。
ご馳走様でした。

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「つけそば麻辣 1000円」@麺 一直の写真やはり、こちらでは一番好みの一杯だった~!の巻

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4月下旬の週末、お昼に訪問。
先客18名、帰りの待ち客7名。

近くまで来たので、久し振りに
本メニューが食べたくなりました。
入って左側に券売機が有り。
限定メニューのブラックラーメン
(ライス、生卵おすすめ!)1000円も
気になりましたが、初志貫徹でこちらをポチッとな。
セルフのお冷やを持ち、
空いているカウンター席へご案内。

店内は厨房に男性3名、
接客の男女2名の体制。
俺が知っているのは、
3人体制で廻していた頃までかな。
人気振りが伺えます。
店主さんは不在のようですが、
右腕的な方が中心となって切り盛り。

今春にはひたちなか市に
新店舗開店予定と聞いたのは、今年の1月でした。
その後の情報がないんだよなぁ...
誰か知っていましたら、
こっそりと教えて下さい_(..)_w。

少しして、麺、つけ汁の順で着ラー。
麺線は以前とは違って、整えられることは無く。
それだけ忙しいってことでしょうか。
思ったより落胆はなく。

それでは麺から。
麺は加水やや高げな太ストレート麺。
麺肌の絶妙な弾力と張りに
小麦のザラツキを感じる歯切れが良く、
噛み進めると程好く熟成された
小麦の旨味が拡がります。
やはり、こちらの自家製麺は旨いっすね~。
ズバズバとすすり上げたくなる
食べやすさのある麺ですが、
麺量は300gのようで充分です。

次につけ汁だけを。
因みにスープの入った器は、
長く触れられない程に激熱です。
油脂分のコクにやや強めな塩気、
ヒリッとした辛味に花椒の清々しい香り、
艶っぽい旨味も感じつつ、
ライトな動物系の下支えも感じながら、
酸味が残ります。
麻辣とは花椒と唐辛子の味付け。
花椒の痺れはないのですが、香りが清々しいです。
スープには野菜や挽肉もタップリと入っており、
旨味を添加していると思われます。
動物系はライト豚骨かな?
と思ったが、豚清湯かも。
麻辣を前に出したバランスが秀逸。
どことなくキムチぽくも感じたのは
酸味があるからでしょうか。
甘辛辛酸なバランスが好みです。
辛味は常人にはやや強めですが、
旨辛なので引き込まれること請け合い。

これは早く麺を浸したい!
つけ汁の麺への馴染みが良く、
デラベッピンな麺との相性も良好。
ズバズバとすすり上げたくなりますね~。

具はつけ汁にチャーシュー、モヤシ、
キャベツ、ニラ、挽肉、メンマ、ネギです。
豚チャーシューはシトッと柔らかくて、
肉の旨味も十分。
つけ汁に浸して温度アップ。
モヤシはつけ汁を十分に吸っているので、
麺と一緒に食べると
つけ汁のパワーアップが感じられ、滅茶ウマ~。
ただ、激熱なので注意です。
キャベツは芯の部分があったりして食べ応えが有り。
ニラは絶対に合うと思うので、量的にはもっと欲しいかも。
底からタップリの挽肉が出てきました。
モヤシ&挽肉が麺によく絡み、美味しさはアゲアゲ。
メンマはシナボリボリコリで食べ応えが有ります。
メンマも好みです。
ネギの香味も合います。
ちょっと勿体無いと思えるくらい
スープ量も多いので温度低下は気にならず。

底に沈んだ挽肉をサルベージした後、
卓上のポットでスープ割を。
割スープめ熱々で、
舌に蓄積した辛味がブワッと甦り、
味はよく分からず。
多分、魚介でしょうか。

あっという間に完食~。
やはり非常に好みのつけ麺でした。
こちらのメニューは全て食べていますが、これが一番好きです。
ご馳走様でした。

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「【期間限定】黒台湾らーめん 800円」@三代目 むじゃきの写真中毒性を感じる一杯だった~!の巻

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4月下旬の夜に訪問。先客7名、後客1名。

23日(火)の夜から始まった、
期間限定メニュー狙いでこちらへ。
入ると古参の女性店員さんがお出迎え。
お薦めは本メニューとか。
助言通り、限定1ボタンをポチリ。
あまり来たことがない方は
ハイテク券売機に戸惑いそうなので、
このサポートは助かる方が居そう。
更にスタンプカードも頂きました。
スタンプ5個でサイドメニューが、
10個でラーメンがサービスとか。
スタンプカードがあるのは知ってましたが、
言われないと忘れてますから。
流石、古参の女性店員さんです。

店内は男女4名の体制。
少しして、背後から着ラー。
それではスープから。
マー油(焦がしニンニク油)の
香ばしいニンニクの香りと適度な塩気、
少しピリッとして清湯スープもソッと下支え。
このマー油がいいですね~。
苦味はなくて香ばしく、
残ったニンニク風味も中毒性を感じます。
ベーススープは出しゃ張らず、
マー油が前面に来ているバランスも好み。
食べ進めると、挽肉の甘めな味付けが
スープに溶け出して、ジャンクになるのもいいね。
ライスが欲しくなります。

次に麺を。
麺は低加水の中太ストレート麺。
適度にスープを拾い、
張りのあるコシに歯切れも良し。
食べ応えもあり、小麦感も良質です。
麺職人さん、いつも美味しい麺を有り難うw。
麺量は体感150程度。

具は挽肉、ニラ、白髪ネギ、糸唐辛子です。
挽肉は甘めな味付けで量も多目。
麺にも絡んできて美味しいです。
ニラのクセはこのスープに良く合いますね~。
白髪ネギはシャキシャキ。

一緒に台湾和え玉300円もお薦めとか。
流石にそれは食べきれなさそう。
〆の炙りチーズご飯180円を現金でお願い。
ライスの上にとろけるチーズを拡げ、
バーナーで炙ってからの到着。
ラーメンの底に沈んだ挽肉、
スープを掛け入れ、これは美味しそう。
甘辛なスープをチーズのコクがマイルドにしてくれます。

うっ、もう腹パンだ...
夜も遅いので、ライスは残して終了。
なかなかの中毒性を感じる一杯でした。
食後の口臭も気にならなかったので、お昼でも大丈夫では?
採点は残してゴメン+1。
ご馳走様でした。

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「冷やしマーボラーメンセット 850円」@金丸珍来の写真何気に接客もよく、また食べたくなる定番のセットメニューだった~!の巻

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4月中旬の週末、お昼に訪問。
先客3名、後客0名。

三週間前に食べた麻婆が美味しかったので再びこちらへ。
陽気が良かったので、冷やしでお願いします。
年季の入った店内にも慣れました。
でも、数メートル先の厨房は漆黒に包まれ、次元が違う世界にも。

店内は年輩のご夫婦で切り盛り。
少しして、着ラ-。
それでは麺から。
麺は加水やや高げな太縮れ麺。
冷水の〆は控え目ですが、
プリモチで熟成感のある小麦感。
街中華にしてはなかなか美味しい麺です。
珍来製麺所製と聞いたような...
麺量は汁有りと同じく、体感150g程度。
つけ麺にしては少な目の麺量ですが、
ライスと餃子も有りますので。

次に麻婆を。
強めなトロミに適度な塩気、
絹ごし豆腐がツルンとしてピリリ。
旨味は挽肉に細かく刻んだ干し椎茸、
隠し味に味噌と妄想する和風な麻婆。
トロミが確りとしていて、好み。
気がついたら汗が止まらず、辛味も確り目です。

そして麺を麻婆き絡めて。
これでもか!ってくらいに、
麻婆豆腐がドロッと絡んできますね~。
下にスープがあるのかと思ったら、麻婆豆腐のみ。
なんか、贅沢に感じます。

麺を食べきっても麻婆豆腐は十分に残ります。
半ライスをドボン。
ご飯は固めで粒が立っています。
麻婆豆腐は麺よりライスが合うかも。
餃子はニンニクがガッツリと効いていて、好み。
今回は皮の密着もよくて、
餡が飛び出ることは無くw。

あっという間に完食~。
サービスでアイスコーヒーが届きました。
何気にサービス精神豊富な接客が
地元では愛されているのですね。
採点は接客+1。
ご馳走様でした。

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